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元気だと、なーんとも思わない自分の心臓の働き。でも、少しでも弱ると、本当に大変なことが始まってしまいます。
そうならないためにも、 自分のハートに目を向けてみましょう。 五十嵐いおりが絵本の読み聞かせを通して、心臓との付き合い方を、楽しく、親子向けにお伝えします。 無料イベントです。 ぜひおいでください。 3月25日(水)13〜14時 麻生地区会館
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4期生9人が挑戦中の朗読劇レッスン。
彼女たちが目指すゴールは本番の舞台です。 作品は、9人のために書き下ろした 「愉快なお通夜」 なかなかシュールなタイトルですが、実は実は笑って泣けるハートウォーミングなお話。どうぞご期待ください。 日 時 2026年8月2日午後3時開演 会 場 コンカリーニョ(札幌市西区琴似) チケット 無料ですが500円以上の寄付をお願いします。全額赤十字に寄付いたします。 配 信 後日有料配信予定 「Goal は舞台!朗読劇レッスン12ヶ月」では、5期生を募集予定です。 次はあなたがライトを浴びる番! 明けましておめでとうございます
2026年 晴れやかな気持ちでお迎えのことと存じます。 オフィスパレットは今年も、 「言葉」「朗読」を通して、 誰かが「幸せ」になるためのお役に立てるよう 微力ながら頑張って参ります。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 朗読アーティスト 五十嵐いおり 心の里親会主催の作文コンクールの表彰式に審査員として出席しました。
作文を書いたのは様々な事情で、養護施設で暮らすようになった子どもたち。 どの作文にも、正直すぎるくらい正直に、自分の境遇や気持ちを書いていて、審査しながら、胸が揺さぶられました。 特に一位に選んだ高校生は、ほんの些細なことから、坂を転げるように家庭が壊れていくという辛い環境で育ってきました。 そんな中で、希望を見出す過程もこれまた正直に書かれていました。 読んでいて、背筋が伸びました。 そして、きょう、その作者に会うことができたんです。 それどころか、本人がみんなの前でその作文を朗読したんです。 君だったのか! 君があんな苦しい子ども時代を・・・ と思うと感無量。 会が終わってすぐ、おめでとうを言いに駆け寄りました。 堂々として、優しくて、明るくて、施設で同室の男の子が、こいつすごいんです!って横から褒めてくれて。 (ちなみにその子は二等賞) 夢は、大学に行き、警察官になることだそうです。 きっと夢を叶えてほしい。 晴れやかな顔が今も浮かびます。 こんな体験ができたことに心から感謝します。 ご推薦くださった繁富会長、ありがとうございました。 キャンドルをつけたままにしていたら、お皿中にロウが溶けて発火。
小皿が炎でぼーぼー🔥🔥🔥 洗面台だったので、燃えうつるるものがなくて救われました。 気づかなかったら火災になっていたかも。 肝が冷えました。 同時に守られてるって感じました。 これから気をつけます。 ちなみに、ゼリーみたいなプルプルのキャンドルです。 皆様も気をつけてくださいね。 来年夏の本番の舞台を目指す朗読劇レッスン。
今日は5回目。 初めて9人全員が顔を揃えました。 脚本の徳積ナマコさんも入ってくださり、オリジナル脚本執筆のヒントを見つけてくださったようです。 9人の絆が少しずつ深まっていきます。 心一つに!! いい舞台をお見せできるよう頑張ります。 北海道心不全医療連携アカデミーが出版した絵本「もしも心臓があつまったら」の短編プロモーション動画の朗読を担当しました。
元々お付き合いのある医師で絵本作家でもあるあべやすし先生の作品です。 絵本の目的は心不全をなくすことです。 https://youtu.be/vikldFHNsfg 朗読アーティスト五十嵐いおりとギタリスト曽山良一とのコラボ第三弾。
老舗ホテルの会員制クラブを会場に行いました。 大人が楽しめるライブを念頭に、ちょっとジャジーなギターと、朗読のひととき。 大人も新しいことに挑戦しようよ、と、曽山良一が「落葉」の朗読を。 五十嵐いおりがピアノで「枯葉」を演奏するというサプライズ演出も。 会場はしっとりとしつつも、楽しく温かいムードに包まれました。 朗読作品は 近藤史恵作「タルト・タタンの夢」より オリジナル作品「弦の向こうに」 AIのアイディアで五十嵐いおりが創作 オリジナルエッセイ「ワイシャツ」 童謡「紅葉」「七つの子」 |
Author五十嵐いおり Archives
2月 2026
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